| 生年月日 | 1984年09月24日 |
|---|---|
| 年齢 | 41歳 |
| 星座 | てんびん座 |
| 出身地 | 熊本県八代市 |
私は、もともと政治家を目指していたわけではありません。
建設コンサルタント会社では、防災や減災の仕事に携わり、災害から人々の命や暮らしを守る仕事をしてきました。
その後、地域の子どもたちのためにPTA活動へ参加し、PTA会長や市PTA連絡協議会副会長などを務める中で、多くの保護者や地域の皆様から、子育てや教育、防犯など、さまざまな悩みや相談を受けるようになりました。
現場には困っている人がいる。
しかし、その声が行政や政治に十分届いていない。
その現実を何度も目の当たりにしました。
そんな中、ご縁をいただき国会議員の秘書となり、その後は地方議員の政策秘書として活動するようになりました。
政治の現場では、市民の皆様の声が政策となり、街を変えていく姿を見る一方で、「もっと改善できる」「もっと市民に寄り添える」と感じる場面も数多くありました。
私はエンジニアとして、システムをつくることで課題を解決してきました。
AIを活用した市民相談システムを開発したのも、「困っている人の声を、もっと政治へ届けたい」という思いからです。
そして今、私は一人の政策秘書ではなく、自ら市民の皆様の声を受け止め、責任を持って市政へ届ける立場になりたいと考え、政治家を決意しました。
政治は、特別な人のためのものではありません。
子どもたちが安心して育ち、高齢者が安心して暮らし、働く世代が希望を持てる街をつくるためにあります。
私は、防災士として、エンジニアとして、そして3児の父として、「安心して暮らせる松原」の実現に全力で取り組んでまいります。
【松原市議会議員選挙2026候補予定者】
丸吉孝文への、
政策や松原市に対するご意見・ご相談は、
直通の携帯電話、又は、下記お問い合わせからお願いします。
TEL 070-9063-1792
「言うだけではなく、実際に行動してきました。」
私は、防災士、エンジニア、政策秘書として、「安心して暮らせる社会」を目指し、防災・子育て・行政DX・市民相談など、さまざまな分野で活動してまいりました。
これまで積み重ねてきた経験を、松原市政で活かしてまいります。
■ 政策・議会活動支援
『現職地方議員3名の政策秘書』
現在、全国でも珍しい形で、3名の無所属地方議員の政策秘書を務めています。
AIやITを活用し、議会活動や政策立案を支援することで、議員活動の効率化と政策力向上に取り組んでいます。
担当議員は新人・無所属でありながら、複数の条例案を提案し、一部は条例制定へ向けて進んでいます。
『現職参議院議員秘書』
政党副党首の秘書として、政党運営などに携わり、国政の現場で政治実務を経験しました。
■ AI・デジタル活用
松原市の皆さんに松原の歴史や行政、防災を身直に感じていただく手段として、
・松原市議会 議事録AI検索
https://matsubara.council-minutes-ai-search.jp/
・松原市AEDデジタルマップ
https://aed.codeformatsubara.org/
・松原温故知新デジタルマップ
https://map.codeformatsubara.org/
を開発・公開しております。
その他の活動として、
AI陳情・相談システムを開発
全国の地方議員と連携し、
AIを活用して市民の困りごとを行政へ届ける
「AI陳情・相談システム」
を開発・運営しています。
https://r-voice.tech/
これまで、
累計1,000件以上
の相談・陳情を受け付け、市民の声を行政へ届ける活動を続けています。
■ 行政DX支援
議員向けの業務効率化システムやAIツールの導入支援など、デジタル技術を活用した行政改革にも取り組んでいます。
■ 防災・インフラ
建設コンサルタント会社では、防災・減災分野の調査業務に従事しました。
携わった業務の一例
・河川調査
・砂防ダム調査
・ゲリラ豪雨時の道路冠水調査
・防災インフラ調査
・福島第一原発事故後の放射線環境調査
防災士としてだけではなく、実際の現場で命を守る仕事に携わってきました。
■ 地域活動
子どもたちの未来のため、地域活動にも積極的に取り組んできました。
・小学校PTA会長
・市PTA連絡協議会 副会長
・教科書選定委員
・図書館評議委員
・広域子供会役員
政治だけではなく、地域に根ざした活動を続けています。
■ IT・開発実績
エンジニアとして、社会課題を解決するシステム開発にも取り組んでいます。
・AI陳情・相談システム
・行政DXシステム
・AIを活用した業務支援システム
・地方議員向けデジタルツールの開発
「技術は人を幸せにするためにある」という信念のもと、現場で役立つ仕組みづくりを進めています。
■ 資格・免許
・防災士
・狩猟免許(わな猟)
・3級ファイナンシャル・プランニング技能士
■ 受賞歴
2016 Startup Weekend - All for Kumamoto - 優勝
社会課題の解決をテーマとしたビジネスコンテストにおいて優勝。
アイデアだけではなく、「実際に形にする力」が評価されました。
3児の父・防災士・エンジニア
日本保守党 松原市議会議員候補予定 丸吉 孝文
私は、防災士として、エンジニアとして、そして3人の子どもを育てる父親として、「安心して暮らせる松原」をつくりたいという思いで活動しています。
子どもたちが安心して通学できること。
高齢者が安心して暮らせること。
家族みんなが「この街に住み続けたい」と思えること。
それが、私の政治の原点です。
今、地域では特殊詐欺や空き巣、不審者などへの不安が高まっています。
一方で、防犯活動を支えてきた町会・自治会は、高齢化や加入率の低下により、地域の善意だけで安全を守ることが難しい時代になりました。
だから私は、
「町会任せにしない防犯」
を掲げています。
町会や自治会は地域にとって欠かせない存在です。しかし、市民の安全を守る責任は行政にもあります。
行政が主体となって、防犯カメラの計画的な整備、防犯灯の充実、特殊詐欺対策、防犯情報の見える化などを進め、地域と行政が力を合わせる新しい防犯体制をつくります。
◆◆町会任せにしない防犯・防災◆◆
安心して暮らせる街は、防犯から始まります。
・防犯カメラの計画的整備
・防犯灯のLED化・増設
・特殊詐欺対策の強化
・防犯カメラ空白地域の見える化
・防災マップ・AED・避難所情報のデジタル化
私は、防犯カメラの計画的な整備や、防犯灯の充実、防犯カメラ設置状況の見える化、防災マップやAED・避難所情報のデジタル化などを進め、防犯・防災の両面から市民の命と暮らしを守ります。
防災士として培った知識と経験を、市民の皆様の安心につなげてまいります。
◆◆子どもたちに選ばれる松原へ◆◆
子どもたちが安心して育ち、「この街で暮らしたい」と思えることが、松原市の未来につながります。
私は3児の父として、子育て世代の目線を大切にし、子育て支援や教育環境の充実に力を入れます。
行政改革や業務の効率化によって生まれた財源を、子どもたちの未来への投資へと振り向け、未来に選ばれる松原を目指します。
◆◆税金を市民のために使う行政改革◆◆
市民の皆様からお預かりした税金は、一円たりとも無駄にしてはなりません。
私は、行政サービスの質を維持・向上させながら、無駄な支出を見直し、効率的な行政運営を推進します。
限られた財源を、防犯、防災、子育て、高齢者支援など、市民生活に直結する分野へ重点的に活用してまいります。
◆◆テクノロジーで市民の暮らしを守る◆◆
私はエンジニアとして、これまでAIやデジタル技術を活用した地域課題の解決に取り組んできました。
市民に市議会をもっとわかりやすく伝えるための
「市議会議事録AI検索」
AEDの設置場所を見える化するための
「松原市AEDデジタルマップ」
子どもたちに松原の歴史をもっと身近に知ってほしいと
「松原温故知新デジタルマップ」
全国の地方議員と連携し、市民の声を行政へ届ける「AI陳情・相談システム」の開発・運営を行なっています。
また、AIによる道路や橋梁などのインフラ点検、防犯情報の分析、行政サービスの効率化など、最新技術を市民サービスの向上に活かしてまいります。
テクノロジーは目的ではありません。
市民の暮らしを守り、より便利で安心できる松原を実現するための手段です。
◆◆日本を守る。松原を守る。◆◆
私は、日本保守党公認候補として、日本の伝統や文化、家族や地域の絆を大切にしながら、市民一人ひとりが安心して暮らせる松原を目指します。
政治は、対立するためのものではありません。
市民の不安を安心へ変え、未来へ責任を持つことが政治の役割です。
現場の声を大切にし、一つひとつの課題を着実に解決する。
その積み重ねこそが、松原の未来につながると信じています。
安心して暮らせる松原へ。
皆様とともに、新しい松原をつくってまいります。