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丸吉 孝文

マルヨシ タカフミ/41歳/男

丸吉 孝文

安心して暮らせる松原

選挙 松原市議会議員選挙 (2026/08/16) - 票
選挙区 松原市議会議員選挙
肩書 防災士
党派 無所属
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その他

丸吉孝文 最新活動記録

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丸吉孝文 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1984年09月24日
年齢 41歳
星座 てんびん座
出身地 熊本県八代市

略歴

  • 私は、防災士として、エンジニアとして、そして3児の父として、「安心して暮らせる松原」をつくりたいという思いで政治に挑戦します。

    子どもたちが安心して学校へ通えること。

    高齢者が安心して暮らせること。

    災害や犯罪への不安を少しでも減らすこと。

    政治とは、市民の皆さんの毎日を守るためにあると私は考えています。

    ◆◆プロフィール◆◆

    IT関連企業を経て、建設コンサルタント会社に勤務。

    防災・減災分野では、砂防ダムや河川の調査、ゲリラ豪雨時の道路冠水調査、福島第一原子力発電所事故後の放射線環境調査など、人々の命と暮らしを守る仕事に携わってきました。

    その後、子どもたちのために地域活動へ参加し、小学校PTA会長、市PTA連絡協議会副会長、教科書選定委員、図書館評議委員、広域子供会役員などを歴任しました。

    こうした活動がきっかけとなり、政治の世界へ。

    国会議員や地方議員の秘書を務めた後、現在は全国でも珍しい形で、3名の無所属地方議員の政策秘書を務めています。

    AIやシステム開発の技術を活用し、政策立案や議会活動を支援することで、一人では難しい政策づくりをサポートしています。

    担当する議員は新人・無所属でありながら条例案の提案にも取り組み、その一部は条例制定に向けて進んでいます。

    ◾️市民の声を、政治へ。

    秘書業務とは別に、社会貢献活動として、AIを活用した「陳情・相談システム」を開発・運営しています。

    全国から寄せられた市民の困りごとを匿名で自治体へ届ける仕組みをつくり、これまで延べ1,000件を超える相談・陳情を受け付けてきました。

    私は、「声の大きい人だけが政治を動かす」のではなく、誰もが安心して声を届けられる社会を目指しています。

    ◾️私が目指す政治

    松原市では、防犯や防災、子育て、インフラの老朽化など、多くの課題があります。

    私は、防災士として培った知識、エンジニアとして培った技術、そして政策秘書として培った行政経験を活かし、

    ・町会任せにしない防犯
    ・子どもたちの未来への投資
    ・税金のムダ遣いを許さない行政改革
    ・テクノロジーを活用した市民サービスの向上

    に取り組みます。

    技術は目的ではありません。

    市民の命と暮らしを守るための手段です。

政治家を志したきっかけ

私は、もともと政治家を目指していたわけではありません。

建設コンサルタント会社では、防災や減災の仕事に携わり、災害から人々の命や暮らしを守る仕事をしてきました。

その後、地域の子どもたちのためにPTA活動へ参加し、PTA会長や市PTA連絡協議会副会長などを務める中で、多くの保護者や地域の皆様から、子育てや教育、防犯など、さまざまな悩みや相談を受けるようになりました。

現場には困っている人がいる。

しかし、その声が行政や政治に十分届いていない。

その現実を何度も目の当たりにしました。

そんな中、ご縁をいただき国会議員の秘書となり、その後は地方議員の政策秘書として活動するようになりました。

政治の現場では、市民の皆様の声が政策となり、街を変えていく姿を見る一方で、「もっと改善できる」「もっと市民に寄り添える」と感じる場面も数多くありました。

私はエンジニアとして、システムをつくることで課題を解決してきました。

AIを活用した市民相談システムを開発したのも、「困っている人の声を、もっと政治へ届けたい」という思いからです。

そして今、私は一人の政策秘書ではなく、自ら市民の皆様の声を受け止め、責任を持って市政へ届ける立場になりたいと考え、政治家を決意しました。

政治は、特別な人のためのものではありません。

子どもたちが安心して育ち、高齢者が安心して暮らし、働く世代が希望を持てる街をつくるためにあります。

私は、防災士として、エンジニアとして、そして3児の父として、「安心して暮らせる松原」の実現に全力で取り組んでまいります。

ご意見をお聞かせください

【松原市議会議員選挙2026候補予定者】
丸吉孝文への、
政策や松原市に対するご意見・ご相談は、
直通の携帯電話、又は、下記お問い合わせからお願いします。
TEL 070-9063-1792

丸吉孝文 活動実績

「言うだけではなく、実際に行動してきました。」

私は、防災士、エンジニア、政策秘書として、「安心して暮らせる社会」を目指し、防災・子育て・行政DX・市民相談など、さまざまな分野で活動してまいりました。

これまで積み重ねてきた経験を、松原市政で活かしてまいります。

■ 政策・議会活動支援

『現職地方議員3名の政策秘書』

現在、全国でも珍しい形で、3名の無所属地方議員の政策秘書を務めています。

AIやITを活用し、議会活動や政策立案を支援することで、議員活動の効率化と政策力向上に取り組んでいます。

担当議員は新人・無所属でありながら、複数の条例案を提案し、一部は条例制定へ向けて進んでいます。

『現職参議院議員秘書』

政党副党首の秘書として、政党運営などに携わり、国政の現場で政治実務を経験しました。

■ AI・デジタル活用

松原市の皆さんに松原の歴史や行政、防災を身直に感じていただく手段として、

・松原市議会 議事録AI検索
https://matsubara.council-minutes-ai-search.jp/

・松原市AEDデジタルマップ
https://aed.codeformatsubara.org/

・松原温故知新デジタルマップ
https://map.codeformatsubara.org/

を開発・公開しております。

その他の活動として、
AI陳情・相談システムを開発
全国の地方議員と連携し、
AIを活用して市民の困りごとを行政へ届ける
「AI陳情・相談システム」
を開発・運営しています。
https://r-voice.tech/
これまで、
累計1,000件以上
の相談・陳情を受け付け、市民の声を行政へ届ける活動を続けています。

■ 行政DX支援

議員向けの業務効率化システムやAIツールの導入支援など、デジタル技術を活用した行政改革にも取り組んでいます。

■ 防災・インフラ

建設コンサルタント会社では、防災・減災分野の調査業務に従事しました。

携わった業務の一例

・河川調査
・砂防ダム調査
・ゲリラ豪雨時の道路冠水調査
・防災インフラ調査
・福島第一原発事故後の放射線環境調査

防災士としてだけではなく、実際の現場で命を守る仕事に携わってきました。

■ 地域活動

子どもたちの未来のため、地域活動にも積極的に取り組んできました。

・小学校PTA会長
・市PTA連絡協議会 副会長
・教科書選定委員
・図書館評議委員
・広域子供会役員

政治だけではなく、地域に根ざした活動を続けています。

■ IT・開発実績

エンジニアとして、社会課題を解決するシステム開発にも取り組んでいます。

・AI陳情・相談システム
・行政DXシステム
・AIを活用した業務支援システム
・地方議員向けデジタルツールの開発

「技術は人を幸せにするためにある」という信念のもと、現場で役立つ仕組みづくりを進めています。

■ 資格・免許
・防災士
・狩猟免許(わな猟)
・3級ファイナンシャル・プランニング技能士

■ 受賞歴

2016 Startup Weekend - All for Kumamoto - 優勝

社会課題の解決をテーマとしたビジネスコンテストにおいて優勝。
アイデアだけではなく、「実際に形にする力」が評価されました。

丸吉孝文 政策・メッセージ

政策メッセージ

3児の父・防災士・エンジニア
日本保守党 松原市議会議員候補予定 丸吉 孝文

私は、防災士として、エンジニアとして、そして3人の子どもを育てる父親として、「安心して暮らせる松原」をつくりたいという思いで活動しています。

子どもたちが安心して通学できること。
高齢者が安心して暮らせること。
家族みんなが「この街に住み続けたい」と思えること。

それが、私の政治の原点です。

今、地域では特殊詐欺や空き巣、不審者などへの不安が高まっています。

一方で、防犯活動を支えてきた町会・自治会は、高齢化や加入率の低下により、地域の善意だけで安全を守ることが難しい時代になりました。

だから私は、

「町会任せにしない防犯」

を掲げています。

町会や自治会は地域にとって欠かせない存在です。しかし、市民の安全を守る責任は行政にもあります。

行政が主体となって、防犯カメラの計画的な整備、防犯灯の充実、特殊詐欺対策、防犯情報の見える化などを進め、地域と行政が力を合わせる新しい防犯体制をつくります。


◆◆町会任せにしない防犯・防災◆◆
安心して暮らせる街は、防犯から始まります。

・防犯カメラの計画的整備
・防犯灯のLED化・増設
・特殊詐欺対策の強化
・防犯カメラ空白地域の見える化
・防災マップ・AED・避難所情報のデジタル化

私は、防犯カメラの計画的な整備や、防犯灯の充実、防犯カメラ設置状況の見える化、防災マップやAED・避難所情報のデジタル化などを進め、防犯・防災の両面から市民の命と暮らしを守ります。

防災士として培った知識と経験を、市民の皆様の安心につなげてまいります。

◆◆子どもたちに選ばれる松原へ◆◆

子どもたちが安心して育ち、「この街で暮らしたい」と思えることが、松原市の未来につながります。

私は3児の父として、子育て世代の目線を大切にし、子育て支援や教育環境の充実に力を入れます。

行政改革や業務の効率化によって生まれた財源を、子どもたちの未来への投資へと振り向け、未来に選ばれる松原を目指します。

◆◆税金を市民のために使う行政改革◆◆

市民の皆様からお預かりした税金は、一円たりとも無駄にしてはなりません。

私は、行政サービスの質を維持・向上させながら、無駄な支出を見直し、効率的な行政運営を推進します。

限られた財源を、防犯、防災、子育て、高齢者支援など、市民生活に直結する分野へ重点的に活用してまいります。

◆◆テクノロジーで市民の暮らしを守る◆◆

私はエンジニアとして、これまでAIやデジタル技術を活用した地域課題の解決に取り組んできました。

市民に市議会をもっとわかりやすく伝えるための
「市議会議事録AI検索」

AEDの設置場所を見える化するための
「松原市AEDデジタルマップ」

子どもたちに松原の歴史をもっと身近に知ってほしいと
「松原温故知新デジタルマップ」

全国の地方議員と連携し、市民の声を行政へ届ける「AI陳情・相談システム」の開発・運営を行なっています。

また、AIによる道路や橋梁などのインフラ点検、防犯情報の分析、行政サービスの効率化など、最新技術を市民サービスの向上に活かしてまいります。

テクノロジーは目的ではありません。

市民の暮らしを守り、より便利で安心できる松原を実現するための手段です。

◆◆日本を守る。松原を守る。◆◆

私は、日本保守党公認候補として、日本の伝統や文化、家族や地域の絆を大切にしながら、市民一人ひとりが安心して暮らせる松原を目指します。

政治は、対立するためのものではありません。

市民の不安を安心へ変え、未来へ責任を持つことが政治の役割です。

現場の声を大切にし、一つひとつの課題を着実に解決する。

その積み重ねこそが、松原の未来につながると信じています。

安心して暮らせる松原へ。

皆様とともに、新しい松原をつくってまいります。

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