2025/12/31
2025/10/3
2025/9/18
2025/8/15
2025/8/9
2025/8/7
2025/8/6
2025/8/5
| 生年月日 | 1989年06月29日 |
|---|---|
| 年齢 | 36歳 |
| 星座 | かに座 |
| 出身地 | 青森県青森市 |
| 好きな食べ物 | 炭酸飲料(特にメロンソーダ) まぐろ 米(固め) 肉 茎わかめ |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 【好きな漫画家】黒田硫黄、つげ義春、平方イコルスン、阿部共実、藤子・F・不二雄、手塚治虫 【好きな作家等】奥田英朗、辺見庸、沢木耕太郎、中島義道、立岩真也 【好きなアーティスト】サザン、山下達郎、日食なつこ、星野源、EWF、シンディ・ローパー、ボブ・ディラン 【好きな映画】「スティング」「お熱いのがお好き」「十二人の怒れる男」 【好きな俳優】吹越満、岸井ゆきの、三浦透子 【好きな祭り】ねぶた(太鼓、笛、化け人) 【特技】パントマイム 【好きな筋トレ】ベンチプレス(MAX172.5kg) |
東京一極集中の悔しさ。青森を馬鹿にするな。踏みにじるな。もっともっと、青森はやれるんだ。そうした思いが根っこにあります。
そして、未来の青森を担う若い人々の声も充分に届いていないし、届けるひとがいない。
ここで立ち上がらなければ手遅れになってしまう。
ならば自分が立ち上がり、声を届けよう。
そう、決心いたしました。
●議会で取り上げてきた主なテーマ
・夜間中学、不登校、多様な学び
・再生可能エネルギーと地域内経済循環
・動物福祉、多頭飼育崩壊、移動生体販売や闘犬の禁止
・公共交通、地域交通、移動に困らないまちづくり
・若者政策、奨学金返還支援
・LGBTQ、ジェンダー平等
・農林水産業、学校給食、ホタテ、森づくり
●所属常任委員会
2023年度 文教公安委員会
2024年度 総務政策こども委員会
2025年度 経済交通観光委員会
2026年度 農林水産委員会
●所属特別委員会
新幹線・鉄道問題対策特別委員会
●その他
広報図書委員会(2023年~)
1. 若者・教育
夜間中学、不登校支援、多様な学びの場、奨学金返還支援、若者の声が届く県政へ。
2. 子育て・福祉・孤立対策
子どもの居場所、ひとり親家庭支援、ケアリーバー支援、誰も取り残されない地域づくり。
3. ジェンダー平等・多様性
男女の経済的格差の是正、職場での不当な扱いの解消、性的マイノリティへの理解促進。
4. 動物と人がともに暮らせる青森
動物福祉、適正飼育、多頭飼育崩壊対策、民間団体との連携、命を粗末にしない地域へ。
5. 再生可能エネルギーと地域経済循環
環境と調和した再エネ導入、地域で生まれたエネルギーとお金が地域に回る仕組みづくり。
6. 公共交通・地域交通
高齢者も、学生も、車を持たない人も、通院・通学・買い物に困らない地域交通を守ります。バスや鉄道の情報をわかりやすくし、使いやすい公共交通をめざします。
7. 農林水産業と地域の仕事を守る
農業・林業・漁業の担い手支援、学校給食での県産食材活用、地域産業を次の世代へつなぐ。
誰かが強力なリーダーシップを発揮すれば「効率よく」物事が運ぶのかもしれない。誰か他人に決定を委ねて身を任せた方が楽なのかもしれない。そういう流れがどんどんと強まってきているのかもしれない。
でも、違う。
私たちみんなで、未来の青森を創っていこう。
めんどうかもしれない。しんどいかもしれない。でも勝手にバラ色の未来が創られる、なんてない。
任せっぱなしにしていたら、いつのまにかとんでもない社会になっているかもしれない。
それはいやだ。
「みんな」の中には、小笠原だいすけも入ってる。
私は、あなた。
そして、あなたがあげた声を届ける力となりたい。
それが私の掲げる『ともに青森を創ろう』のメッセージです。
我慢しなくていい。声をあげよう。
そして私はあなたのその声を届ける代弁者となります。
政治家なんて偉くない。
先生なんかじゃない。
どんどん使ってナンボです。
人生を生きる主役はあなたで、そのあなたがよい人生を過ごしていくために、少しでも声を届ける力となりたい。
私は政治経験がない、普通の会社員でした。
家族や親戚に議員もいない。
「三バン」なんて全くない。
「普通の人」です。
でも。
普通の人だからこそ、みなさんの声を届けていけます。
誰か一部がトクをしたり。一部だけに利益が流れたり。そんなんでなしに。普通の人が、普通の人のために、みんなが当たり前に生きていけるようにするために、声を届けます。
私と、あなたと、ともに。
未来の青森を創りあげていきましょう。