増田よしひこ メッセージ
増田よしひこのプロフィール動画です。
なぜ増田よしひこは、杉並のために立ち上がっているのか?その答えを見出すことができる4分です。
マスダ ヨシヒコ/68歳/男
2026/6/7
2026/6/2
| 生年月日 | 1958年04月24日 |
|---|---|
| 年齢 | 68歳 |
| 星座 | おうし座 |
| 出身地 | 東京都杉並区出身 <生まれも育ちも東京杉並> 高井戸幼稚園、高井戸小学校、高井戸中学校、都立西高等学校 大人になってからは、海外生活が長くなっていましたが、昨年2024年再び杉並に戻ってきました。 |
| 好きな食べ物 | ワインは、わたしにとって心に栄養を与える食べ物です。 特に、太陽をたくさん浴びた果実味のあるしっかりしたカリフォルニアワインが好きです。 カリフォルニアは、旧世界のワインづくりの手法の枠から飛び出してきた挑戦者たちが、新天地を求めてワインづくりを始めた場所です。 最初は、新しいやり方、考え方を否定され、旧世界のワインメーカーたちからは相手にされていませんでしたが、 1976年5月24日のパリでの試飲会、通称、「パリスの審判」で無名のカリフォルニアのワインがフランスの一流どころを撃破し、フランス以外でも高品質ワインができることを世界中に知らしめました。 この「パリスの審判」きっかけに、ブランド力を高めていきました。 彼らの絶え間ない努力と、新しいことに挑戦し続ける姿勢、そして少しの遊び心。これこそがカリフォルニアワインの栄養成分です。 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 約束の地 ロバート B. パーカー 怒りの葡萄 ジョン スタインベック |
わたしの母の影響を知らず知らずに受けていたと最近気づきました。
昭和41年に起きた”東京ゴミ戦争”。高井戸に杉並清掃工場を建設することが、「事前の相談や調整がないままの一方的な通知であったうえ、決定の経緯や理由も不透明であったことから、地域住民による足かけ9年にわたる反対運動」が起きました。
その地域住民の中核的な存在だったのが母です。普段は温和な母が、勇んでプラカードを持って出かけていったのをよく覚えています。
https://www.city.suginami.tokyo.jp/s007/10582.html
地域を大切にする母のスピリットは、常にわたしに政治への関心を促していたと思います。
この10年間で40%も樹幹被覆率が減ってしまった杉並区をなんとかしないといけない、と仲間と共にまちづくり団体「SMiLE ~ すぎなみの未来を創る会」を立ち上げました。地域住民の方たちとのお話会やワークショップ、楽しいイベントを通して、みどりの大切さを伝えてきました。
また、落ち葉や雑草、ゴミで汚くなりがちな道路を清掃する「杉並クリーンロード推進会」も発足させ、地域住民の方たちと一緒に月2回清掃活動も。
体を動かし、耳を傾け、必要な場所や人に手を差し伸べる、そんな活動を続けています。
増田よしひこの政策ビジョン 〜みどりで稼ぐ、杉並へ〜
杉並区では土地の細分化が進み、みどりが過去10年間で約40%も失われました。
私は「みどり」を“環境政策”ではなく“経済政策”として投資し、100年先も豊かな住宅都市・杉並をつくります。
■ 01 未来構想「杉並グリーンヴィレッジ」
みどりを新しい都市の資産ととらえ、3つの領域で進めます。
・LIVING:みどりと共に暮らす都市へ
・ECONOMY:みどりは新しい都市資産。みどりが稼ぐ力になる
・EDUCATION:みどりの下での学びが、未来を担う力になる
■ 02 今すぐ動かす「50の政策」
理想を語るだけでなく、すぐに動かせる具体策を8分野で実行します。
ビジネス・まちづくり/行政改革/防災・安全/くらし・生活/高齢者/教育・子育て/福祉/インクルーシブな社会
特に行政改革では、企業経営で培った「数字を見る力」を区政へ。
公会計改革で区の財政を“見える化”し、利害調整ではなく「経営」で杉並区を立て直します。
区にも「営業」の発想を取り入れ、稼ぐ区政で次の世代にツケを残しません。
■ 03 いっしょに考える「杉並みっちー」
AIを活用した対話の仕組みで、24時間、区民の声を政策につなぎます。
声の大きい人だけでなく、これまで届かなかった声も拾い上げ、最適な区政へ。
この挑戦には、みなさまの応援が必要です。
街頭演説での応援やサポート、SNS発信と拡散など、応援してくださる方が多ければ多いほど助かります。
ご協力いただける方は、メッセージをいただけますと幸いです。
[email protected]