2026/6/7
【葛飾プライド】 (政治の再生News) no.11
総務委員会・行政視察@福岡&北九州
report④スタジアム編 ー九州のスタジアム比較ー
5月13日(水)−15日(金)まで、議会の総務委員会で
2都市の行政視察が行われました。
せっかくなので、個人的な視察も追加!
葛飾でも計画があるサッカースタジアムについて
4つを訪問し、話を聞いてきました!
九州エリアのスタジアム比較
視察ポイント
1.収支(スタジアムの売上とコスト)
2.住民にとってのメリット(お金以外の部分)
3.成功パターンと失敗パターン
サッカースタジアムは天然芝がルール。芝を守るためには、年間で約60日程度の使用が限界で、手入れも大変。そのため、整備や運営のコストと、収入のバランスがかなり厳しい。
日常的に使える、あるいは他の目的が設定できているか? など、住民たちが「スタジアムを作ってよかった!」と思えるポイントを4つのスタジアムから考察していきます。

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