【池袋に若手議員が集結した日】
2026/7/21
カジワラ ミズホ/53歳/女

ニッポンを強く!
| 選挙 | 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08) |
|---|---|
| 選挙区 |
東京10区 43,006 票 比例 東京ブロック 国民民主党 |
| 肩書 | 国民民主党東京都第10区(豊島区、文京区)総支部長/国際政治学者/ 元朝日新聞記者 |
| 党派 | 国民民主党 |
| サイト | |
| その他 |
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| 生年月日 | 1972年08月16日 |
|---|---|
| 年齢 | 53歳 |
| 星座 | しし座 |
| 出身地 | 文京区育ち、文京区で子育て。 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 単著「アメリカ太平洋軍~日米が融合する世界最強の集団」(講談社)、 共著「アメリカ太平洋軍の研究」(土屋大洋編著、千倉書房)、 共著「U.S. Indo-Pacific Command: Implications for East Asia」(Springer, Motohiro Tsuchiya,Denny Roy eds.) 共著「Hindsight, Insight, Foresight: Thinking About Security in the Indo-Pacific」(Daniel K. Inouye Asia-Pacific Center for Security Studies, Alexander L. Vuving, ed.) |
新聞記者、研究者として、地方行政や永田町政治、国際政治の現場を歩いてきました。私が一貫して問い続けてきたのは、「日本は国家として、何を優先的に守るのか」ということ。
この問いを曖昧にしたまま、私たちは長年、国の進むべき方向を見失ってきました。その結果として、経済は30年間、停滞し、海洋や国土は脅威にさらされ、子ともたちは未来に希望を描けない社会となってしまったのです。
日本経済には光が見え始めましたが、イラン情勢の影響や物価高で、まだ家計には届いていません。世界を見渡せば、これまで築かれてきた国際秩序が揺らぎ、時代の大きな分岐点に立っています。海を守る。国土を守る。未来を守る。
覚悟をもって決断し、日本の進む道を、切り拓いてまいります。
選挙のボランティアに参加していただける方は以下のフォームよりご連絡ください。
1.備えこそが最大の抑止です。
AI(人工知能)、センサー技術、無人機、サイバー、量子技術、宇宙の分野で技術の研究開発を進め、防衛生産基盤を強化します。
2.日本は世界第六位の海洋大国です。
我々の情報通信インフラ、物流、エネルギーを支える海上交通路、海底ケーブル、港湾、漁業、海底資源を守ります。
3.外国人との共生は国家の責任です。
自治体まかせにせず、教育、医療、住宅、地域社会への負荷を減らします。
世界はいま、長く築かれてきた国際秩序が揺らぎ、時代の大きな分岐点に立っています。
日本も、待ったなしです。海を守る。国土を守る。未来を守る。
覚悟をもって決断し、日本の進む道を、私と一緒に切り拓いていきませんか。
みなさま一人ひとりの声と後押しが必要です。
一票で政治は変わります。
どうかみなさまのお力で、私を国会へ送り出してください。