2026/7/23
『虐待や親と離別…成人後の疾患リスクに 専門家「肯定体験の支援を」』日本経済新聞社会・調査。虐待や親との離別といった子どもの頃のつらい体験が成人後に与える影響について、社会課題とする認識が広がり始めた。心身の疾患や社会的孤立などに陥るリスクが顕著とされ、海外では対策が進む。日本では認知度が低いとし、支援の充実を求める声が専門家から上がる。「祖母が兄にきつくあたるのを見て育った」。奈良市に住む森本康平さん(33)はインターネットラジオで、自身の生い立ちや体験などを語る取り組みを2023年から続けると。
さて、午前中の市役所と議会事務局、JR石巻駅で和み塾など要件を終えて、お昼をいただきながら防災・減災から避難所運営の運営や疲弊する地方の活力ある取り組みなど午後2時まで懇談。防災意識データから「持ってて良かった」アイテム、「あったら良かった」アイテムから見えたものなど大変有意義な時間だった。急いで移動して、『薬物乱用防止街頭キャンペーン!』今日も暑かった石巻市内、イオンモール石巻で薬物乱用防止指導員、高校生ボランティアが中心となり、啓発資材のリーフレットなどの配布、募金活動等を実施したほか、パネル、薬物標本等を展示し、薬物乱用防止への理解と協力を呼び掛けた。 薬物乱用は日本(石巻市)も世界も大きな問題だ。7月30日(木)午後1時に令和8年石巻市議会第3回臨時会の招集通知及び告示の写しが送付された。前後の日程が詰まっている中だが、粛々と対処していく。
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アベ カズヨシ/66歳/男
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