2026/7/27
小野田不適格大臣が言わねばならんのは、
それほど府中ぐらいしか外国籍収容者が入ることのできる行刑施設がないということ。
また、成田や羽田からも近く、運び屋を入れ込みやすい地理的条件もある。
全国に約70ある刑務所・法務施設のうち、日本語の通じない外国人を専門的に受け入れる施設(F指標指定施設)は約25施設に限定されている。
これ以外の約45の施設には、日本語が話せない外国人は原則として配分(収容)されないということ。
45にも外国籍の人はいる。
特別永住者など、日本語が話せて、日本の生活様式で生活できる人だ。
これらの人も日本人と同様の生活をしているので、処遇上は日本人と同じだ。
その人々を数に入れずとも、日本で別荘にいる圧倒的多数は、日本国籍人であり、小野田式に言うなら「府中ですら、75%も日本人だらけで、こんなに多数が収容されている国籍はなく、極悪民族とわかる」となるな🤪
https://x.com/don_mai_don_mai/status/2080574187073318972?s=46&t=AoTg5qcMFf1dCHE5FYZoJA
小野田大臣
「府中刑務所を見学し、受刑者の約4人に1人が外国人という状況の中で、言語や文化風習の違いから受刑者の特性を踏まえた処遇の難しさなど貴重な現場の声をお伺いし、外国人犯罪の厳格な対応の必要性を再認識した」
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