2026/5/26
【鎌倉市】数字で見る高齢化の現状
育児👶と介護👴の二刀流!
鎌倉市議会議員の「細川まなか」です🚃
鎌倉市 数字で見る!高齢化の現状
65歳以上の割合は全国平均の29.3%
神奈川県の25.9%に対し鎌倉市は30.5%
75歳以上の割合は全国平均は16.1%
神奈川県の14.7%に対し鎌倉市は19.4%
85歳以上の割合は全国平均の4.9%に対し鎌倉市は6.9%
高齢者の中でも特に75歳以上の後期高齢者
そして85歳以上の超後期高齢者が
多い地域であることがわかります
要介護、要支援認定者の割合は
令和6年が1万2079人となっており
要介護、要支援認定者の9割以上を占める
後期高齢者の人口増加に伴い認定者数も増加傾向
今後の傾向として、
後期高齢者人口は令和8年度から減少傾向になるものの
認定者の6割を占める85歳以上の人口につきましては
増加が続く見込みであり、
認定者数も引き続き増加が続くと見込んでいます。
年代別要介護率は年齢を追うごとに上昇し
特に85歳以上では6割以上の方が介護を必要とする状態になります。
85歳以上の方が高い鎌倉市においては
高齢者における要介護者の割合が21.9%と、
神奈川県の19.3%、全国の19.4%に比べて上回っています。
本編はYouTubeから↓
【鎌倉市】数字で見る高齢化と介護の現状 令和7年6月 鎌倉市議会議員 細川まなか一般質問
https://youtu.be/CEgbX_KPw9c
ケアラーの高齢化による老老介護、
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