2026/6/17
【家賃を払い続けたら、家が自分のものになる。】
そんな制度があったらどうでしょうか?
今の若い世代は、
住宅価格の高騰で
「家を買いたくても買えない」
という状況に置かれています。
一方で、
加古川市には空き家が増え続けています。
そこで私が提案するのが、
【住み続けると自分の家になる住宅制度】
です。
例えば、
空き家や市営住宅を活用し、
一定期間住み続けることで、
将来的に住宅を取得できる仕組みです。
家賃を払いながら、
少しずつ資産形成ができる。
そんな新しい住まいの形です。
期待できる効果は、
・若い世代の定住促進
・子育て世帯の負担軽減
・空き家問題の解決
・地域コミュニティの活性化
・老後の住まい不安の軽減
です。
加古川に住み、
加古川で子どもを育て、
加古川で将来の安心を手に入れる。
そんなまちづくりを進めたいと思います。
まずは5〜10戸程度のモデル事業からスタートし、
効果を検証しながら拡大を検討します。
皆さんは、
「住み続けると家が自分のものになる制度」
どう思いますか?
#加古川 #加古川市 #加古川未来ファースト #子育て支援 #空き家対策 #住宅政策 #定住促進
「加古川未来ファースト」
議案の多数決やご提案受付
https://line.me/ti/g2/2fyWkr9vRksAD9IfjKmtC0IEAZO1oo9oyJs2Kg
まじめに加古川の未来について考える会です。
遊び半分の投稿はご遠慮ください。
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アカサカ カナタ/62歳/男
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