2026/6/14
『株式の「大公開時代」号砲スペースX上場、始まるバブルマネー争奪戦』日本経済新聞チャートは語る。宇宙事業と人工知能(AI)事業のコングロマリットである米スペースXがナスダックに12日上場した。同社の巨大IPO(新規株式公開)はITバブル崩壊以来、四半世紀続いた企業の株式非公開化の流れが転換する号砲だ。新たに訪れた大公開時代では、熱狂するバブルマネーの争奪戦が早くも始まっていると。この記事でわかることは、四半世紀続く非公開化の流れ、なぜ変わる?、スペースX上場が市場にもたらす影響は?、バブルを発生させる3条件とは?だ。株式も大公開の一方で、今朝(6/14)の日経春秋に『この木曜にガッツ石松さんの訃報に接して妙に寂しいと感じた。なぜだろうかと思いながら、スポーツニッポン新聞社から出ている「『我が道』ガッツ石松」という電子書籍を買って読んだ。栃木の貧しい家に生まれた暴れん坊だが、両親に愛されて育ったようである。
▼中学2年の時、家庭裁判所に一緒に行った父親がペコペコ懸命に謝って帰りしな「腹減ったろう、ラーメンでも食べるか」となけなしの小銭で1杯だけ注文してくれた話…..』が掲載されて、思わず同感だと思った。AIやチャットGTPなどが見た目綺麗に仕事する中で人情の昭和を感じた。巨人の阿部慎之介さんの案件など再考して振り返ってはどうだろうか?と思った。相次ぐ昭和時代に活躍した人達の訃報、ますます遠くなってきたようだ。
さて、こがねはマルシェは、「あじさいマルシェ」。いつもの出展に加えて、黄金浜会館のステージで王拓希さんによる「和妻」の披露もあるようだ。準備中の早目のお邪魔、ありがとうございました。午前10時からは、第7回 寺フェス ~共に前へ~ が、曹洞宗 白澤山 金蔵寺で開催。音楽ライブやグルメ出店、フリーマーケットなどを楽しめた。先ずは、エイサー石巻を聴き裏千家でお茶をいただき、 梶原あきらさん・ヘアーパナオカイオロヒア・LIBOOさんとステージを楽しみ23店舗を歩く。移動して、石巻市民大学「まなび舎」オープンキャンパス2026開催の石巻市かわまち交流センターにわべいへ移動。令和8年度の開講講座、全35講座のうち、16講座がそれぞれの講座について「製作」「実演」「展示」「発表」を行う。地域の人材育成と市民主体の学習機会の提供を図るための仕組みとして設置した、市民のための大学なので、勧められて妻とチャレンジ。夕方からは、登米市中田町佐沼へ従姉妹のお通夜で妻と一緒に向かい弟と合流してさぬま斎苑セレモニーホールで焼香・合掌。
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アベ カズヨシ/66歳/男
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