2026/7/19
【松山市 木下ごう】私が目指す政治家像は、「殿様」ではなく、「小さな村の村長さん」です。
私が思い描く理想の政治家は、こんな人です。
① 誰よりも地域を歩き、地域のことを知っている。
② 地域で何かあれば、自分のこととしてすぐ駆けつける。
③ 同じ生活者として、地域の中で暮らしている。
④ 拡声器で演説するよりも、素朴で誠実な姿勢を大切にする。
⑤ 優しい笑顔で、誰もが気軽に声をかけられる存在である。
⑥ 地域の和や文化を守り、地域社会の安心を大切にする。
⑦ 自分の損得よりも、市民のために陰の苦労をいとわない。
そんな政治家を目指して、日々活動しています。
都会には、大規模な都市経営に長けた政治家が求められる場面もあるのかも知れません。
一方で、松山という穏やかな空気が流れるまちには、市民との距離が近く、「小さな村の村長さん」のような政治家が、みんなと一緒に地域を支えていく姿が似合うのではないかと思っています。
毎日、炎天下で活動していますので、すっかり日焼けしてしまいました。

最近は「村長」というより、「どこかの長」のような貫禄が出てきた気もします。(笑)
秋にはもう少し落ち着いた肌色になっていると思いますので、もうしばらくお待ちください。
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電力会社出身・44歳
木下ごう
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キノシタ ゴウ/44歳/男
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