2026/7/15
本日は防災街区整備事業についてのご説明をいただきました。
現在豊島区では9つの地区で防災街区整備事業が進行しており、
①池袋本町三丁目20・21番南地区 ②池袋本町クロスポイント南東地区 ③池袋本町四丁目1・2番地区(北池袋駅前) ④東池袋四丁目35番地区(C街区)⑤東池袋五丁目20・21番地区 ⑥東池袋四丁目中央地区(造幣局南地区) ⑦長崎一丁目1〜5番地区(椎名町駅前) ⑧長崎四丁目8〜12番地区(東長崎駅前) ⑨長崎四丁目26・27番地区
と、主に特定整備路線沿道地域での整備が計画されております。
補助82号線の沿道である①、②、③(②は補助73号線との交差点でクロスポイント)

補助81号線の沿道である④、⑤、⑥

補助172号線の沿道である⑧、⑨(少し離れて⑦)

と、道路整備とともに災害に強い、燃えないまちづくりを進めていることについてのご報告でした。
昨今は資材高騰等で各地域で進捗に様々な支障が生じている、あるいはこうした整備は行政が主導する訳ではなくあくまでも民間開発に依ることから、地元の様々な思いも伺っております。防災の観点とともに地域の発展を果たすことができるよう、地域の声をまちづくりに反映できるよう努めてまいります。
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マツシタ ソウイチロウ/45歳/男
ホーム>政党・政治家>松下 そう一郎 (マツシタ ソウイチロウ)>令和8年7月15日 副都心委員会